2014年04月06日

ああもう非常になんだかな

全然書いていない日記だが、久しぶりに。
とにかくもやもやする。あーもやもやする。
このもやもやするだけという現実をここに書く必要は一切ないのだが、もやもやするから書くことにする。
意味がわからないほどもやもやする。
「なんだろうねぇ」
わからないから困ってしまう。
とにかくもやもやする。

1,天気が悪い
もやもやの大きな原因かも

2,オーディオにまた凝りたくなった
部品ひとつからセッティングまできりがないので考えだすと大変なことになりもやもや

3,代わり映えしない日常
もやもやもやもや
ストレスフル

4,小説が止まっている
執筆が止まりそうなところで、とりあえず一話とかをネットにうp.
投稿してみてわかったのは、とにかくひどい。
序盤があまりに魅力なさすぎ&下手。
そして、凹む。
そして手が止まる。
なぜか公開してみてから気がつくこの不思議。
自分にとっての見え方が変わるんだなぁ。
そして、当然反響ゼロ。
いや、けなされるよりも反応ゼロのほうが嬉しいんだけどね。
そしてしばらく凹んでいたが、「まぁストレスフリーで書けるなぁ」と思い直して、とりあえず一番最後まで書こうとは思ってぼちぼち書く。
そんな状況。
というわけで、紆余曲折ありつつも放棄はしていないのだが、低レベルなモチベーションなので続くかなぁ……
どんな駄作であれ、分量だけはつくっちゃったので、間を埋めてとにかく最後まで突っ走る予定。
ぼちぼち作っていく。
しかし、最初の頃ほど楽しめてないのでもやもや。
それとももやもやしてるから楽しめていないのだろうか。わからん。

5,仕事
そりゃもやもやしますよ。
仕事において一切の不安がない状態なんてありえないんだから。

6,肩こり?
肩凝ってたりするともやもやするよね

とにかくやる気でないし、もやもやするし、いまいち楽しめません。
ゲームやる気もしないし、アニメとかみようという気にもあんまりならないし。
あーもーなんでこんなにもやもやしてるか。
「疲れてるんじゃない? わざとごろごろしてみるとか」
まぁ、そういうことですねぇ。
幸い、Realforceのおかげでやる気がなくてもそこそこ長文は打てる。
こんなふうに愚痴をひたすらうつことはわりと気楽にできる。
そんなわけでやる気があまりないのにこんなことは書ける。
むー、やる気が無いけどキーボードが叩けるという状況を活かして、小説を書きたくもあるのだが、それほどの気力はないという。
ああもうなんということか。
「なんということだろうね」
わからんな~
ちょっと前までは小説書くぞーという気合あったのに、いまはなし。
まぁ……しかたないとしよう。
しかし、なにはともあれそこそこ楽しみたいわけだ。
楽しい何かをしたいわけだ。
しかし、楽しい何かがない!
ゲームでもいい! ドライブでもいい! 作品鑑賞でもいい!
でもとにかく今の時点でなにもない……うおおおお悲しい!
「そういう時なんだね」
まぁ……しばらくして元気が出てくるならいいけどね。
とにかく、もやもやです。
意味がわからないからもやもやなのです。
やる気がでないとか、頭がはっきりしないとか、自分の行く方向が定まっていないとか、なにかの調子が悪いんだけどどうしてこんな調子がわるいのかわからないから「もやもや」としか表現できないのです。
ああもうもやもやだーーー!!
もやもやーーーーーーーーーーーー!
「叫ぶね」
久しぶりに文章上で叫んでみよう。
もやもやだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
もう、いやーーーーーーーーーーーーー!!
幸せになりたいーーーーーーーー!!
……はぁ。
「いつものことだね~」
そうなんだけど、なんとかしたいさー
なにかやりたいことがあって、それを追いかけているときは幸せなのさ。
やる気が出ずに、やりたいこともなく、ただ漂っている時の感じはいやなものだよー
あ~~~~~なんとかなってくれ~~~~

posted by まだ名前がない at 14:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年09月07日

久しぶり日記

えーと、誰も読まない日記なので。
というか、完全にチラシの裏。
こんなところにノイズをまき散らすことに意味があるのか。
意味はある。自分がすっきりする!
一人の人間の心を助けるなんて、なんて効果覿面な文章なのか!
ということで書く。
「まわりくどいなぁ」
今日は、とにかく小説について!
というか、自分が書いている小説について!

ま、とりあえず一言でいうのは難しいのだが……自分が小説を書いているのはたぶんシーンやシチュエーションを書きたいからだ。
そんなわけで、状況設定や会話はあるものの、情景描写とかさまざまな描写が大変残念だ。
それでもそれなりにおもしろいので、貴重な時間をつかってしこしこ書いているわけだ。
だがしかし、描写がうまい小説とかがっつりよんじゃうと、「俺なんでこんなの書いてるのかな~」と思えてきてしまう。
ああ、なんというつらさ!
そもそも、世界で一番いい小説を書いてやる!とか名作を書いてやる!とかいうつもりで書いているわけではないのですよ。
単純に自分が見たいシーンを自分が好きなように設定したり、あるいは自分でも想像してなかったシーンが書いているうちにできてくるのが楽しくて書いているわけですな。
つまり、賞に投稿とか全然考えて無くて、小説投稿サイトにそのうち投稿しようかな、という程度でしかない。
とにかく自分が楽しいことが最優先で、他の人に見せることは二の次三の次な小説。
そもそも、書いているときは他人の批評食らうと落ち込んで書けなくなりそうだから、むしろ人にみせたくないレベル。
まず大前提として、「自分が楽しめるものを書いている。人からみてどうであれ、そこは気にしない」というところがある。
もちろん人間なので、「おもしろいって言ってくれる人がいたらいいなぁ」と思う気持ちはある。でも、それを重視して自分が書きたい展開を「うけないから止めちゃおう」とするつもりはない。
とにかく自分の楽しさ優先。
しかし、あまりに描写がうまいものを読むと凹んでしまうのも事実。
別に競わなくてもいいのに、競ってしまうのが人間の性であろうか。
描写をましな物にしていきたいのは事実だが、それにとらわれて凹んでしまうのもさけたい。
しかし、凹んでしまうこの状況……なんとかならへんかね。

それから、おもしろくない小説や作品にあったときは別になんともおもわんのですよ。
それが世間でむちゃくちゃ受けていたとしても自分にはおもしろく感じれない場合、「あ、やっぱり自分の趣味と人の趣味は違うのかな。やっぱり自分が楽しめるように、自分向けのコンテンツを自分で作ろう」とむしろ前向きになれる。
それから、普通におもしろい小説にあったときも、実はあまり動揺しない。
「おもしろい! この設定とかキャラクターとか登場させて動かしてみたい!」と、前向きに解釈する。
問題は、「すごい」と思うしおもしろいんだけど、自分が求めてる方向とは違う方向におもしろい作品に出会ったとき。
例えば、自分がおもしろいギャグを書いていて、他の作品でおもしろそうなギャグがあれば、少し改編はするとしても活用はできるわけですな。
しかし、自分がギャグ小説書いているのに、めちゃくちゃかっこよくてシリアスな小説に会い、そして感動してしまった場合どうすればいい?
自分が書いている者と同種の物をみて感動したのなら、自分の作品に落とし込むなんなりで消化ができる。
しかし、全然違う種類のおもしろいものにであってしまったとき、いったいどうすればいい?
1,無視する
いやいや、それはいかんでしょ。
2,忘れる
いやだから、1と一緒だって
3,作品に落とし込む
ギャグにシリアス入れますか?
もちろん少しはあってもいいけど、シリアスで感動する物と言えば、それはそれはもう、生死や人一人の人生に関わる大変重いものです。それをいれたら、ギャグは一変にサブ的なものになってしまい、シリアスがメインの物語になってしまいます。
いや、それ俺の書きたい物じゃないんだよね。
そのうえ、圧倒的な描写や人間への理解、その他諸々……感動させるための描写力や理解がなくては、とても実現できない物です。今の自分にはとてもむり。一生無理かもしれない。
まぁ、後者の技術的なところは不思議な努力でくぐり抜けたとしても、前者の「ギャグが書きたかったのに、違う物になっちゃった」という問題は避けられないわけです。
大変こまるわけですなぁ。
4,別のところで消化する
小説でいいな、と想った物を自分の小説の中で生かす、ということをあきらめて、違うところで消化する。
つまり、その感動を自分なりの言葉にして人に話す、記事にする、などして消化する。
しかし、そんなことやってると小説なんて書く時間なくなりますよね。
うーむ

とまぁ、そんなわけでもやもやしている今日この頃です。
「そうですか……」
そんなわけです。
ああ、でも書いた文だけすっきししたぜ。
posted by まだ名前がない at 21:35| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年08月18日

ぜんぜん日記かいてなかった

えー最近小説を書くことには待っていて、ぜんぜん日記なんか書いていませんでした。
ここはちょっと、小説を書いていてはまってきた点について書いてすっきりしたいと思います。
「日常話じゃないんだ……」
お、久しぶり
「久しぶり」
小説ばっかり書いていて、お前と話すことが無かったな
「そうだね。ま、それでやっていけてるなら私はいいけど」
おうおう。殊勝なことを言うね。
「まーね」
さて、小説で困ったことは以下のとおり。
1、最初は自由に思いつくがままに書いていた→たのしい
2、だんだん分量がでてくる
3、なんとなく物語の骨格ができる
4、あたらしいストーリー書こうとすると、これまでに書いたストーリーと干渉してくる
5、新しいストーリーが書きにくくなる
そしてもうひとつ。
1、おもしろいねたをかく
2、さらにおもしろいねたをかく
3、順番に並べてみる。
4、最初のねたが強烈過ぎると、後ろのねたがかすむ。
5、悲しい

つまり、いままで自由気ままに書いていたのに、分量が増えると拘束条件が増えてきてだんだん自由気ままにかけなくなってくるんだ。
つらい。
これはつらい。
「というか、分量増やしすぎなんじゃない?」
ああ、たしかに……
ということで、最近一応進行ごとにファイルを分けてきてはいるのだが……
「ぶっちゃた話、そこまで大きな話を破綻無くくみ上げる力はないんじゃない? いままでやったことないわけだし」
まぁ、そうだなぁ……
「だからさ。ひとつの話を普通にラノベ1冊レベルにまとめてみたらどう? 今は、凄い分量になりそうなものをきっちりまとめようとしてるから苦労してるんでしょ。細切れにしてラノベ1冊単位で作ってけばどう?」
んーそれもありか。
ただそれをやると、本当に細切れというか……
へんてこな物語が長さとか無視してシームレスに展開するというのも狙いどころだったのだが……
「それでできればいいけどね。どう思う?」
ん~~~プロットをきっちりたててやれば、本3冊分くらいなら普通になんとかなりそう。
というか、一番はやっぱりプロットだね。
そろそろプロット立てないといけないのかなぁ。
でもそうすると驚くような場面展開なくなっちゃうし
「ん~わかるけどね……」
難しいんだよね。プロットつくってそのとおりに展開ってのは王道だけど、それやるとすごくつまらない。
自由に展開させて、「あれ?こういう風につながるんだ!」っていう発展が無い。
「でも、それをやるには分量増えすぎてるんでしょ?」
そういうことだ……
これは一体どうすればいいのか。
「きっちりしたプロットは立てたくない。でも、濃いねたは後ろにまわしたい……うん、わかったよ」
お?
「一箇所にいろんなねたを詰め込もうとするから破綻するんだよ。もうあきらめてどんどん後ろに回しちゃえば?」
なるほど……そうなりますか
「というか他に手が無くない? ひとつのところにいろいろ詰め込もうとすればそれはやっぱり厳しくなるよ」
そうかぁ~
まぁ、そうだな。
しかし、そうすると、物語が単調になるのでは……
「それでも単調にならないようにするのがその人の力じゃない? あんまり詰め込みすぎるのもよくないと思うよ。とにかく破綻したら終わりなんだから」
まぁなぁ……
んーしかたがない。
とりあえず、あのへんを後ろにまわすか……
「そうしなよ。ここまで来ちゃうと全部自由に書くって言うのは難しいでしょ。ある程度枠がきまってるところで自由に書くのはあきらめてさ。いま決まってる枠の中で使えなかったものや、新しく思いついたものをどんどん後ろに回していけばいいじゃない」
なるほど
とりあえずまとめると。
1、たくさん書きまくる
2、ある程度枠が決まる
3、決まった枠の中にねたを配置する
4、配置できなかったねたは残す
ということだな?
すごくシンプル
「それでいいんじゃないの? ひとつのところに全部いれるっていうのはチャレンジだけど、限界あると思うし……」
ま、そうだな。ちょっと後ろに出すかー
よし、問題解決

あ、でもやっぱりラノベ1冊単位で分けるか。
「あれ、やっぱり応募とかしたいから?」
いんやー
どうせ応募できるようなわかりやすいスタイルの小説にならないと思ってる。
もうすき放題やるの決定だから。
これが応募するとかすこしでも考え出すと、たぶん楽しくかけなくなる。
ということで、応募はしない!
しかし、「おう、ラノベx冊分書いたぜ! 俺ってすげーーーー」って悦に入るためには、1冊単位でわけたほうがいいかなと。
「ま、それもいいんじゃない?」
というわけで、そうしますか……
posted by まだ名前がない at 22:45| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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